はじめてのAI・CDP
顧客データを、売上につながる力に
EC先進国・台湾でシェアNo.1
150社以上が選んだ、
次世代のCRM標準
高機能MAの「負のループ」
設定負荷が膨大
施策の減少
成果の低迷
優先度の低下
CRMは「重要だが
後回し」の仕事
高機能MAでも、工数過多により成果が出ない
「負のループ」に陥りがち
AI・CDPの「正のループ」
工数を1/6に削減
施策UP
成果の最大化
データに基づき
優先度UP
CRMが「成果を生
む中核業務」に
AI・CDPなら、今の体制のまま
「成果の出る1to1 CRM」を即座に開始可能
パーソナライズ、1to1のCRMが実現できるか?は機能の差ではありません
決定的な違いは、成果が出たあとにCRMの“優先度”が上がるか下がるかです
AI・CDP オムニセグメントが
強み1
配信最適化
購買可能性予測
文章画像生成
チャット接客
強み2
データ収集・統合(CDP)
顧客一人ひとりの行動データを取得
セグメンテーション/分析(BI)
データを一元管理・分析、顧客セグメント
施策設計・実行(MA・AI)
シナリオ作成・AI活用によるセグメント別配信
即座にデータ収集・更新・記録・統合トラッキング・フィードバックが可能に
強み3
強み4
CRMに必要な機能は、これひとつ(All in One)
メール配信、LINE連携、ポップアップ、分析。
バラバラのツールを使う必要はもうありません
施策設計・実行(MA/AI)
セグメンテーション・分析(BI)
データ収集・統合(CDP)
コンサルティング
会員数に応じた、フェアで透明な料金体系
複雑なオプション料金や、不明瞭な見積もりはありません
ビジネスの規模(会員数)に合わせた納得感のあるプライシングで、成長に合わせて拡張可能です